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<title>天珠医学の間</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>Re: Re: 残念ながら</title>
<author>タマゴ</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[そうですか。
天寿堂さんは武道空手の会派を退会されて、割りと自由に空手を追及できる立場だと思うので、色々と試してみたらいいんじゃないかと思うんですけどね。
「活殺自在DVDシリーズ」なる空手の活法殺法を解説したDVDがあるみたいなので、御覧になってみてはいかがですか。
採り入れるかどうかは別として、取り敢えず参考として。
Amazonでも買えるようです。

あと、空手ではなく中国武術系なんですが、馬氏点穴という治療法の手の形が、健康腺療法と同じで驚いたことがあります。
こちらも本が出ているようなので、参考になさってはど]]></description>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 12:12:55 +0900</pubDate>
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<title>Re: 残念ながら</title>
<author>世話人</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[　あちこちで公言しています通り、私は空手に落ちこぼれて治療家になりましたので、いまさら武道家を目指すつもりは毛頭ありません。空手の方も、空手の優れた点（特に普段あまり使われることのない足を高く振り回したり東陶）を生かして、治療の補完としてリハビリに応用しようと思っております。実際にそれは始めています。

＞冨名腰義珍先生が本土に武道・体育として伝える過程で、教育上好ましくない危険度の高い技術は排除されたのではないかなと。

　これは事実をとても好意的に解釈していますが、実際は次のようだったようです。教育者を]]></description>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 09:10:12 +0900</pubDate>
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<title>Re: Re: 一撃必倒</title>
<author>タマゴ</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[おそらく、琉球空手（手・唐手）の時代には、殺法活法も伝承されていたのではないかと思うんです。
それを、冨名腰義珍先生が本土に武道・体育として伝える過程で、教育上好ましくない危険度の高い技術は排除されたのではないかなと。
しかし、天寿堂さんはせっかく手技療法と空手をやっているのですから、両者を統合していってはどうかと思います。

第一契機:琉球唐手
第二契機:武道空手
第三契機:天珠塾空手]]></description>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 12:08:50 +0900</pubDate>
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<title>Re: 一撃必倒</title>
<author>世話人</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[　残念ながら、兜をかち割って一撃で倒す薩摩示現張りの技でしたから、必要なかったようです。合気や居合などの周辺の武道も教養として学んでおりますので、あるいはそちらで学んでいるかもしれませんが、分かりません。

　先に告白したのたうち回った経験は固い防具の上から食らったものでした。]]></description>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 10:34:02 +0900</pubDate>
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<title>玄和会は</title>
<author>タマゴ</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[天寿堂さんが所属していた会派の空手には、そういう経穴への当て身の技術は無かったんですか？]]></description>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 21:20:18 +0900</pubDate>
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<title>Re: なるほど</title>
<author>世話人</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[　たしかに仰るとおりでしょうね。その点、吉田先生の門弟衆の中には福島さんという古武術家がいますので、心強いですね。私がずっこけても福島さんがいる！

　それともう一つ大事な要素があると思います。それは自分のものを創り上げるのだという気概です。吉田先生にはそれがありました。だから針の健康腺療法を創り上げられたのだと思います。私は、手と鍼を統合し、天才的な技能を一般的な技術と理論として完成させ、人類の文化遺産として残そうという気概があります。]]></description>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 17:25:18 +0900</pubDate>
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<title>太極療法が途切れてしまった理由</title>
<author>タマゴ</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[この動画を見て、一つ閃いたことがあります。
それは、澤田健先生には御弟子さんが何人もいたのに、なぜ太極療法の道統が途絶えてしまったのか。その理由です。

澤田先生は元々、新海流柔術という古武術の達人で、当て身の急所と鍼灸の治療点がほぼ同一であることに興味を抱いて、治療家への道に進んだとされています。
つまり、鍼灸の研究を始める前から、経穴の“効かせ方”を熟知していたであろう、ということです。

思うに、経穴の数は治療家の方がたくさん知っているでしょうが、経穴の“効かせ方”は、おそらく古武術家の方が熟知しているの]]></description>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 11:51:56 +0900</pubDate>
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<title>Re: 参考になりました</title>
<author>世話人</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[　よい動画ですね！とても参考になりました。ありがとうございます。合谷の取り方は、私の取り方ととてもよく似ております。相手の状態に応じて角度をいろいろ変えておりますが、たいてい脳天に響くようです。脳に異常がるときなどは異常なスジがそこから伸びてきますので、その異常なスジをやりますと、ものすごい響きが生じます。まだ鍼は使ったことがありませんでしたので、今度使ってみようと思います。

　昔蹴りをみぞおちに食らって、床をのたうち回ったことを思い出しました。蹴りだったから丁度下から上に入ったのでとても聞きました。息が]]></description>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 08:57:57 +0900</pubDate>
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<title>おすすめの動画</title>
<author>タマゴ</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9994842</link>
<description><![CDATA[YouTubeに「武術の極意！知られざる当身の殺活術の秘技」というタイトルの動画がアップされているのですが、素晴らしい内容なので視聴をおすすめしておきます。
私は、この動画を見て、初めて「本当の合谷への刺鍼方法」を会得することができました。
URLを貼ることができなかったので、YouTubeのサイトでタイトル検索して下さい。]]></description>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 18:16:17 +0900</pubDate>
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<title>わかりました。</title>
<author>タマゴ</author>
<link>http://kenkosen.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=9968112</link>
<description><![CDATA[まあ、天寿堂さんの説に異を唱える者も存在し、その方法で天寿堂さんが治し切れなかった症状が軽快したケースがあることを紹介しましたので、あとは閲覧している方々の自己判断にまかせることにせざるを得ないでしょう。
天寿堂さんの性格を考えれば。
天寿堂さんの御弟子さんの中の頭の良い方が、天珠医学を正しい軌道に修正してくれることを願いたいと思います。]]></description>
<pubDate>Tue, 03 May 2016 21:08:09 +0900</pubDate>
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